合井(ハプチョン)駅で降りる旅行者の多くは、メセナポリスで買い物をするか、弘大(ホンデ)へ歩く途中で通り過ぎるだけ。でも反対側の出口から路地をひとつ曲がると、朝11時半からコムタンの鍋が煮立っている街が現れます。

合井洞は弘大と望遠(マンウォン)にはさまれた街です。名前は地下鉄路線図でおなじみなのに、「合井で何を食べればいいのか」をまとめた記事は意外と見かけません。客の大半は駅まわりの会社員と住宅街の住民。英語メニューは少なく、値段もまだ観光地価格ではなく街の相場のままです。

ここで紹介するのは、2026年10月時点のオンライン情報で営業の形跡が確認できた店だけ。上水洞・望遠洞・弘大の深夜食堂はこのサイトに別記事があるので、そちらで紹介済みの店は最後にリンクでまとめました。

まず結論から

  • 弘大入口駅から2号線で1駅。合井駅は2・6号線の乗換駅なので、望遠(6号線)や堂山(2号線)にも乗り換えなしで行けます。
  • ランチはスープと麺。2026年ミシュラン・ビブグルマンのコムタン店「合井屋」、魚スープ麺の店、ラーメン店2〜3軒が、この街の昼の主役です。
  • 8番出口裏のワールドカップ路1・3ギルにコプチャン鍋、ハンバーグ、トンカツ、中華料理が集まっています。夜の飲み会もここで完結します。
  • 7番出口側は切頭山(チョルトゥサン)・楊花津(ヤンファジン)へ続く住宅街の路地。カフェはこちらに集まっています。
  • 日曜はコムタン店が休み。コムタン目当てなら月〜土のランチに。

合井はソウルのどこ?どうやって行く?

**ソウル麻浦区(マポグ)、弘大と望遠のあいだ、楊花大橋の北のたもとです。**合井駅の交差点を基準に、東が西橋洞(弘大)、西が望遠洞、南が漢江。川沿いの丘には切頭山殉教聖地と楊花津外国人宣教師墓園があり、交差点のすぐ横には住商複合施設メセナポリスが建っています。

旅行者にとって大事なのはひとつだけ。弘大に泊まっているなら1駅、歩いても行ける距離だということ。

1984年
2号線合井駅が開業。ソウル大入口〜乙支路入口区間と同時でした
2000年
6号線開通で乗換駅に。望遠・上水へそれぞれ1駅です
1866年
丙寅迫害(ピョンインバッケ)。川辺の峰・蚕頭峰がのちに「切頭山」と呼ばれるきっかけに
1997年
「ソウル楊花渡しと蚕頭峰遺跡」が国の史跡に指定

何番出口から出る?

  • 7番出口——切頭山殉教聖地・楊花津外国人宣教師墓園方面。聖地キル・土亭路・トンマク路2・3ギルの住宅街カフェ路地はこちら。
  • 8番出口——ワールドカップ路1・3ギルのランチ路地。コプチャン鍋、トンカツ、ハンバーグ、中華料理まで徒歩5分圏内です。
  • 9番出口——メセナポリス、望遠洞方面。望遠市場へ抜けるならこちら。
  • 弘大から歩く場合——楊花路を西へ15〜20分ほど。

「合井」という地名の由来は?なぜ食堂がここに集まった?

**井戸の名前が由来です。**今の切頭山の近くに古い井戸があり、目の前が楊花津の渡し場だったため貝がたくさん打ち寄せ、「貝の井戸」と呼ばれていました。はじめは貝を意味する「蛤」に「井」と書き、のちに同じ音の「合」に変わったのが、いまの合井(ハプチョン)です。

合井洞をつくった3つの時代

  • 渡し場の時代——楊花渡しは『高麗史』に初めて登場し、朝鮮時代には漢江の大きな渡し場であり、都の西側を守る軍事拠点でした。蚕が頭をもたげた形に似た川辺の峰は「蚕頭峰(チャムドゥボン)」と呼ばれていました。
  • 殉教の時代——1866年から続いた丙寅迫害で、ここでカトリック信者が処刑されました。1956年に聖地が整備されるころから「切頭山」の名が定着し、1966年には殉教者記念館が建てられました。
  • 乗換駅の時代——1984年に2号線、2000年に6号線が通り、駅まわりは会社員のランチ商圏に変わりました。いまの8番出口裏の店の顔ぶれは、まさにその結果です。

最近、7番出口側の住宅街はハプマルトゥ(合マルトル)というニックネームで呼ばれています。合井とモンマルトル(殉教者の丘)を合わせた言葉で、切頭山をパリの丘になぞらえたもの。ソウル市のローカルブランド商圏育成事業に選ばれ、この名前が公式のPRにも使われるようになりました。


合井の地元の人は何を食べている?

**昼はスープと麺、夜はコプチャンと中華。**駅まわりの会社員がひとりで入って15分で食べて出ていく店が多く、夜になると同じ路地が会食の場に変わります。この街をいちばんよく表しているのが次の4軒です。

🍲
合井屋(ハプチョンオク)
楊花路1ギル。2026年ミシュラン・ビブグルマンのコムタン店。1日100杯ほどを煮込み、なくなれば閉店。日曜定休。
🐟
智異山オタンククス
楊花路3ギル。川魚をすりつぶして煮込む慶尚道式の魚スープ麺。ソウルではなかなか出会えない味です。
🍜
オレノラーメン本店
鶏白湯ラーメン一本で行列をつくる店。ダイニングコードの合井洞ランキングで首位です。
🫕
トドルコプチャンチョンゴル
8番出口から4分。昼はスンデクッ・コプチャントゥッペギ、夜は牛ホルモン鍋。日曜定休。

スープ——コムタン、魚スープ麺、ホルモン鍋

**合井屋(ハプチョンオク)**は、合井の話になると真っ先に名前が挙がるコムタン店です。義父が家で煮ていたコムタンが出発点という店で、2026年ミシュランガイドのビブグルマンに選ばれています。1日100杯前後を煮込み、材料がなくなれば早めに閉めます。

2026年10月時点のオンライン情報で、コムタン12,000ウォン、特14,000ウォン、ヤンジ(牛バラ)コムタン12,000ウォン。夜はスユク(ゆで肉、中40,000ウォン)やコプチャンチョンゴル(ホルモン鍋、中35,000ウォン)を頼んで焼酎を合わせるテーブルが目立ちます。白菜の芯を味噌で煮たソクテクッもあり、価格は情報源によって10,000ウォンと12,000ウォンに分かれています。月〜土11:00〜22:00、日曜定休。

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智異山(チリサン)オタンククスは、合井屋から1ブロック離れた楊花路3ギルにあります。オタンククスは慶尚道・智異山のふもとの料理で、川魚を骨ごとすりつぶし、干し大根葉とコチュジャンで煮込んだスープに麺を入れたもの。生臭さが心配でも、山椒とエゴマがうまく消してくれます。

2026年10月時点のオンライン情報で、オタンククス9,000ウォン、オタンパプ(ご飯入り)9,000ウォン、タニシ麺10,000ウォン、カワニナ(タスルギ)スープ12,000ウォン。夜はナマズのメウンタン(50,000ウォン)など川魚の辛い鍋も出します。直近1か月以内にもレビューが上がっていますが、営業時間と定休日は確認できませんでした。

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トドルコプチャンチョンゴルは、8番出口から徒歩4分のワールドカップ路3ギルにあります。昼は牛ホルモンのトゥッペギ(土鍋煮)、スンデクッ、辛口スンデクッを出し、近くの会社員がひとりで食べていきます。夜は牛ホルモン鍋(中47,000ウォン)を囲み、最後に鍋でポックンパプ(3,000ウォン)を炒める店に。月〜金11:00〜23:00、土曜・祝日は夜17:00から、日曜定休です。

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コムタンとソルロンタンは別の料理です。コムタンは肉と内臓を長時間煮込むのでスープが澄み、ソルロンタンは骨を煮込むので白く濁ります。合井屋のスープが思ったより澄んでいたら、正しく注文できた証拠。塩とネギはテーブルにあるので、まず味を見てから調整しましょう。

麺——ラーメン2軒とヨモギ麺

オレノラーメン本店は、鶏ガラを濃厚に炊いた鶏白湯(トリパイタン)ラーメン一本で名を上げた店です。2025年の記事時点でミシュランガイドに7年連続掲載、ダイニングコードの合井洞ランキングでもトップ。ご飯と麺のおかわりを頼めます。

2026年10月時点のオンライン情報で、トリパイタン・カラパイタン(辛口)が各13,000ウォン。昼と夜のピークは行列になるので、開店直後か14時以降を狙いましょう。

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**タムテク(담택)**は、合井駅の北、西橋洞との境にある東橋路12アンギルの静かな路地の塩ラーメン店。2026年ミシュラン・ビブグルマンに選ばれ、ヴィンテージ小物で飾った小さな店です。オレノの濃厚さとは正反対の澄んだ清らかなスープなので、2軒を食べ比べるのもおすすめ。

月・日曜は11:30〜21:00の通し営業、火〜土曜は15:00〜17:00に休憩があります。メニューごとの価格は確認できませんでした(ミシュランの価格帯表示は最も低いランク)。

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**コミテ(고미태)**は、ワールドカップ路の大通り沿いにある小さな韓国料理店。ヨモギを練り込んだスックッス(ヨモギ麺)で常連がついた店で、昼はイカの煮付け定食(2026年10月時点のオンライン情報で10,000ウォン)がよく出ます。ラーメンの行列がきついときの代案になります。

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8番出口裏のワールドカップ路——ハンバーグ、トンカツ、中華

8番出口を出てワールドカップ路1・3ギルに入ると、会社員のランチ路地です。観光地らしさはまったくなく、昼どきには社員証を首から下げた人たちが列をつくります。

**ハムバン(함반)**は、炭火で焼いたハンバーグをご飯と一緒に出す店。ダイニングコードの合井洞ランキングで常に上位です。2026年10月時点のオンライン情報で、鶏ハムバン13,000ウォン、豚・ミックスハムバン15,000ウォン、牛ハムバン18,000ウォン。定休日なしと表示されていますが、営業時間は確認できませんでした。

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**チェガン金トンカツ(최강금돈까스)**は、厚切りの日本式トンカツ店。2026年10月時点のオンライン情報でロース16,000ウォン、ヒレ17,000ウォン、毎日11:00〜21:00と紹介されています。街の平均より少し高めですが、昼にひとりで入りやすい店です。

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**ミミ本館(미미본관)**は、ワールドカップ路1ギルの地下にある中華料理店。ジャージャー麺の店というより一品料理中心で、2026年10月時点のオンライン情報でエビチリ(6尾)20,000ウォン、カンプンギ(鶏の甘辛炒め)25,000ウォン、料理3品を選ぶセット55,000ウォン。平日は深夜0時、金・土は深夜1時まで開いているので、2軒目によく使われます。15:00〜17:00は休憩。

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7番出口の路地——メキシコ食堂

**メキシコ食堂(멕시코식당)**はトンマク路2ギル23の住宅街にあるメキシコ料理店で、ソウル市のメディアハブがハプマルトゥを紹介したときに代表店に挙げた店です。牛肉とチーズを包んで揚げたチミチャンガが看板メニューで、2026年のレビューでは1皿17,500ウォン前後。行列が長ければ、近くの土亭路3アンギル33にある2号店「メキシコダイナー」へ(平日20〜21時はビール1+1のハッピーアワーという口コミがあります)。

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合井で無駄足を踏まないコツ

  • ランチのピークは12:00〜13:00。駅まわりの会社員が一斉に出てきます。11:30前か13:30以降が楽です。
  • 15:00〜17:00に休む店が多い。タムテク(火〜土)とミミ本館が代表例。遅めのランチならコムタン店かトンカツ店が無難です。
  • コムタンは早めに。合井屋は売り切れたら閉店。夜遅くに行くとコムタンが残っていないことも。
  • 英語メニューは期待しないで。翻訳アプリのカメラ機能が実戦ではいちばん役に立ちます。

合井のカフェはどこがいい?

**7番出口側の住宅街へ。**駅前はチェーン店がほとんどですが、聖地キル・土亭路・トンマク路2・3ギルに入ると、路地ごとに個人経営のカフェがあります。この街の代表格だったアンスラサイト合井店とパステルコーヒーワークス本店は上水・唐人里の記事で紹介済みなので、ここではそれ以外の店を集めました。

🌸
グレーラボ(GREYLAB)
土亭路3ギル。裏庭に桜の木があるカフェ。春は席の時間制限が出るほど混みます。
✉️
カフェレター
トンマク路3ギル。静かな路地のカフェ。タルトやフィナンシェなど焼き菓子が強い店です。
🎂
ラポーズ・ヴィーガンケーキ
楊花路6ギル。ヴィーガンケーキ専門。乳製品・卵を避けたい人にこの界隈でまず勧められる店。
☕
タイプ漢江店
土亭路128。全面ガラス越しに漢江のパノラマ。週末は利用2時間制。

**グレーラボ(GREYLAB)**は、7番出口から路地に入ったところにあるカフェ。屋内席と屋外席があり、裏庭の桜のおかげで4月は席の確保が大変です。2025年のレビューでは10:00〜22:00営業、グレーラテ・フラットホワイトと季節のデザート(あんバターダクワーズなど)を出し、呼び出しベルではなく席まで運んでくれます。

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カフェレターは、トンマク路3ギルの1階にある小さなカフェ。チョコクリームタルトとフィナンシェがレビューに繰り返し登場し、コーヒーもデザートに負けていないという評判です。駅から近いのに路地の奥なので、週末でも比較的静か。

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ラポーズ・ヴィーガンケーキは、合井駅の北、西橋洞との境の楊花路6ギルにあります。チョコレートケーキとバニラいちごケーキが定番で、価格は季節ごとに変わります。月〜土12:00〜21:00、日曜13:00〜21:00。ソウルのほかのヴィーガンカフェが気になるなら、下のヴィーガンカフェ記事もあわせてどうぞ。

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**タイプ漢江店(TYPE COFFEE)**は土亭路128、合井駅から土亭路を川のほうへ歩いた先にある漢江ビューのカフェです。店内全体が漢江側のガラス張りで、このエリアで川を眺めながらコーヒーを飲むならいちばん確実な一軒。ドリンクは6,000〜8,500ウォン台(NOL掲載情報)。週末・祝日はテーブル利用が2時間までで、バレーパーキングがあります。

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合井のグルメ、予算はどれくらい?

**ランチ1食はだいたい9,000〜18,000ウォン。**いちばん安いのは魚スープ麺、コムタンとラーメンが12,000〜13,000ウォン、トンカツとハンバーグが15,000ウォン前後。夜の鍋や中華の一品料理は2〜3人で35,000〜55,000ウォン台です。

🍽️ 合井の食堂・カフェ14軒早見表(2026年10月時点のオンライン公開情報、現地確認前)

#店名名物メニュー価格最寄り出口
1合井屋コムタン/ホルモン鍋(中)12,000ウォン/35,000ウォン合井駅から徒歩圏(楊花路1ギル)
2智異山オタンククスオタンククス/カワニナスープ9,000ウォン/12,000ウォン合井駅から徒歩圏(楊花路3ギル)
3トドルコプチャンチョンゴル牛ホルモン鍋(中)47,000ウォン8番出口から4分
4オレノラーメン本店トリパイタン13,000ウォン合井駅から徒歩圏
5タムテク塩ラーメン要確認西橋洞側(東橋路12アンギル)
6コミテイカ煮付け定食/ヨモギ麺10,000ウォン/要確認ワールドカップ路沿い
7ハムバン鶏〜牛ハムバン13,000〜18,000ウォン8番出口側(ワールドカップ路1ギル)
8チェガン金トンカツロース/ヒレ16,000ウォン/17,000ウォン8番出口側(ワールドカップ路3ギル)
9ミミ本館エビチリ/料理3品セット20,000ウォン/55,000ウォン8番出口側(ワールドカップ路1ギル)
10メキシコ食堂チミチャンガ17,500ウォン前後7番出口側(トンマク路2ギル)
11グレーラボグレーラテ・季節のデザート要確認7番出口側(土亭路3ギル)
12カフェレタータルト・フィナンシェ要確認トンマク路3ギル
13ラポーズ・ヴィーガンケーキヴィーガンケーキ季節で変動西橋洞側(楊花路6ギル)
14タイプ漢江店コーヒー6,000〜8,500ウォン土亭路128

合井に行くならいつがいい?

**月〜土のランチがベスト。**コムタン店とホルモン鍋店は日曜定休、ラーメン店と中華料理店は午後に休憩があります。確認できた情報だけを曜日別にまとめるとこうなります。

📅 曜日・時間帯別の休業店(確認済み情報のみ)

いつ休みの店開いている店
日曜合井屋、トドルコプチャンチョンゴルタムテク(通し営業)、チェガン金トンカツ、ミミ本館、ラポーズ・ヴィーガンケーキ(13:00から)
土曜の昼トドルコプチャンチョンゴル(17:00から)合井屋、チェガン金トンカツ、ミミ本館
平日15:00〜17:00ミミ本館、タムテク(火〜土)合井屋、チェガン金トンカツ、カフェの大半

合井半日コース——弘大のホテル出発

  • 10:30——2号線で1駅、合井駅7番出口。聖地キルに沿って、切頭山殉教聖地と楊花津外国人宣教師墓園のある川沿いの丘をまず歩きます。
  • 11:30——ランチのピーク前に合井屋のコムタン、または智異山オタンククス。
  • 13:00——土亭路・トンマク路の住宅街路地で、グレーラボかカフェレター。
  • 15:00——切頭山の下の漢江公園の遊歩道へ下りて川風を。そのまま上水・唐人里方面へ歩いてもOK。
  • 18:30——8番出口裏に戻り、トドルコプチャンチョンゴルかミミ本館で夕食。

上水・望遠・弘大の深夜グルメはどこで見られる?

合井駅は3つの街がぶつかる角なので、隣の街の記事とあわせて読むと行動範囲が広がります。

データと出典

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