春川(チュンチョン)は江原特別自治道の道庁所在地。ソウルの北東、京春線の終点にある湖の町で、ひとつの料理をここまで町の看板にした都市は韓国でもほとんどありません。コチュジャンだれに漬けた鶏肉をテーブルで炒めるタッカルビは、毎年開かれる市のお祭りのテーマになり、「春川タッカルビ」の看板は全国どこでも見かけます。ところが、春川のタッカルビ通りはひとつではありません。韓国・大邱の毎日新聞(メイルシンムン)のグルメコラムニストが2025年に数えたところ、店が集まるエリアは7つ。旅行者によく知られているのは、そのうち明洞の1か所だけです。

驚くのはその規模です。MS Todayが引用する1970年の江原日報の記事によると、春川には1970年の時点ですでにタッカルビ店が約100軒あり、合わせて1日に約950羽の鶏を売っていました。そして最古参の店のうち少なくとも1軒は、この料理の出発点である炭火焼きをいまも続けています。タッカルビを有名にした鉄板の店々から、歩いて数分のところです。

まず結論から

  • 場所:江原特別自治道の春川。ITX-青春が龍山・清凉里から春川駅まで走り、京春線の電車なら交通カードひとつで終点まで行けます。
  • 料理:タッカルビ。コチュジャンだれに漬けた鶏肉を、丸い鉄板でキャベツ、サツマイモ、トッ(餅)と一緒に炒め、最後は焼き飯で締めます。古い炭火焼きのスタイルもまだ残っています。
  • どこで食べる:旧市街(朝陽洞)の明洞タッカルビ通り、すぐ近くの楽園キルにある炭火の店、または昭陽ダム近くの新北邑にある大型ガーデン店。
  • ほかに:昭陽江スカイウォーク、孔之川の川辺、そして南怡島。船に乗るのは加平ですが、島は行政上は春川市です。

春川タッカルビとは?注文のしかたは?

骨なしの鶏肉をコチュジャンだれに漬け、テーブルで調理する料理です。丸い鉄板で炒めるか、炭火の上の網で焼くかの2通りがあります。 鉄板か炭火か、追加トッピング、締めの焼き飯についてはタッカルビとチムタクのガイドで詳しく書いたので、ここでは春川の店に入るときに必要なことだけをまとめます。

市内のメニューはたいてい2つの言葉に分かれています。철판 チョルパン(鉄板)と숯불 スップル(炭火)です。古い店のなかには、炭火版をいまも元の名前の닭불고기 タップルゴギと呼ぶところも。地元流の締めは冷たいそばの막국수 マッククスで、多くのタッカルビ店が一緒に出しています。

春川での注文のしかた

  • まず鉄板か炭火かを決める。明洞には両方を出す店がいくつもあり、新北邑にはどちらか一方の専門店もあります。
  • 注文は人前単位で、最低2人前から。닭갈비 2인분 주세요(タッカルビ イインブン ジュセヨ)と言えば通じます。
  • 炭火の店では味付けを確認。醤油(간장 カンジャン)は子どもにも食べやすいマイルドな味、コチュジャンは辛口、塩(소금 ソグム)はシンプルでコショウが効いています。
  • 鉄板の焼き飯か、マッククスの分のお腹は残しておく。両方そろえば春川のフルコースです。

なぜタッカルビは春川で生まれたの?

豚肉より鶏肉のほうが安く、町には安くてお腹いっぱいになる食事を求める兵士と学生があふれていたからです。 大筋に異論はありません。争いがあるのは細部で、資料同士が食い違っています。

起源をめぐる4つの説

  • 1970年の新聞記事:MS Todayが引用する1970年10月10日付の江原日報の記事によると、キム・ヨンソクという男性が1958年10月、旧江原銀行本店の跡地に「タップルゴギ」の店を開き、酒のつまみとして鶏肉を炭火で焼いていました。
  • 2004年の市の報告書:春川市が委託し、2004年4月15日に発表された調査では、同じ人物が1959年に中央路2街18番地で豚肉の炭火焼き店を営み、豚肉が足りなくなった1960年に、豚カルビのように切った鶏肉へ切り替えたとされます。MS Todayは、2つの記録が日付も場所も一致しないと指摘しています。
  • 韓国民族文化大百科事典は、初期の形を1960年代後半、春川の酒場のものとしています。
  • 洪川説:毎日新聞のグルメコラムニストは2025年、「鶏カルビ」は隣の洪川(ホンチョン)で、春川の炒め料理とはまるで違う汁気の多い鍋料理として生まれたと書きました。

どの説にも決着はついておらず、このガイドでもひとつには決めません。

地理のほうはもう少しはっきりしています。毎日新聞の2025年の特集によると、春川の「明洞」はソウルの明洞にちなんだ名前です。1960年代に要仙洞市場で火事があり、中央路と朝陽洞のあいだにぽっかり空き地ができると、市と商工会議所の関係者が新しい商店街を計画し、ソウルの地名を借りました。1968年からはその裏路地でウミ、ユンニム、トゥッペギチプ、テソンの4軒がタッカルビを売り始め、ほかの店が続きます。韓国観光公社(KTO)は通りの開設年を1968年、長さを約150mとしていますが、毎日新聞の計測では135m、店は約20軒でした。

🗺️ 春川のタッカルビ・エリア(毎日新聞2025年、KTO・春川市の掲載情報)

エリアどんな場所か向いている人
明洞(朝陽洞)いちばん有名な通り。約20軒、鉄板と炭火の店が隣り合う初めての訪問、中心街から徒歩で
楽園洞通りから数分。炭火タップルゴギの老舗がある元祖の焼きスタイルを味わいたい人
後坪洞中心街の東。1.5タッカルビとウソン・タッカルビはタッカルビガイドで紹介地元の人と同じ店で食べたい人
新北邑(セムバッ)昭陽ダム近くの大型ガーデン店とマッククス通りグループ、車かタクシーで動く家族
温衣洞・万泉里・東面小規模な地元のエリア旅行者にはあまり知られていない

明洞タッカルビ通りの正式な住所は朝陽洞52(春川市のポータルでは明洞キル2)。KTOによると、明洞の商店街から100mも離れていません。

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ソウルから明洞タッカルビ通りへの行き方は?

ITX-青春か京春線の電車で春川駅まで行き、旧市街へは歩くか短距離のタクシーで。 明洞に近いのは春川駅のほうで、通りまでは直線で約1km。南春川駅からは約1.7kmあります。市によると、どちらの駅にも09:00〜18:00に開いている観光案内所があります。

🚆 ソウルから明洞タッカルビ通りへ(春川市交通ポータル、KORAILの運行情報、2026年10月確認。距離は地図上の推定値)

出発ルート所要時間の目安メモ
龍山駅ITX-青春で春川駅へ約85分KORAILで座席指定。2階建て車両。南春川にも停車
清凉里駅ITX-青春で春川駅へ約65分龍山発と同じ列車に途中から乗車
上鳳駅京春線の電車で春川駅へ約83分交通カードで乗車、予約不要。平日は約20分おき
清凉里駅京春線の電車で春川駅へ約92分磨石止まり、平内湖坪止まりの列車もあるので行き先を確認
春川駅明洞タッカルビ通りまで徒歩かタクシー約1km南東へ、中央路方面の旧市街に向かう
南春川駅明洞タッカルビ通りまでタクシー約1.7km駅は南側の退渓洞にある

春川市のページによると、ITXは平日36本、週末・祝日52本(上下線の合計)。週末の席から先に売り切れるので、前日までにKORAILのアプリで予約しておきましょう。


春川でタッカルビを食べるならどこ?

まずは楽園キルの炭火の店と、明洞タッカルビ通りの老舗の鉄板店へ。車があるか、タクシーを使ってもいいなら、昭陽ダム近くの新北邑の店も加えましょう。 以下はどれも、2026年に更新されたKTOの掲載情報がある店です。

🔥
元祖炭火タップルゴギ屋
楽園キル。炭火の上の網で焼く、この料理のいちばん古い形。
🍳
明洞山谷タッカルビ
通りで約40年。鉄板も炭火もあり。
🥘
明洞1番地タッカルビ
同じ通りのすぐ隣。看板は鉄板タッカルビ。
🌲
春川トンナムチプ・タッカルビ
新北邑、昭陽ダムへ向かう道沿い。大型店で年中無休、無料駐車場あり。
🍗
トダム炭火タッカルビ
新北邑の炭火店、300席以上。醤油・コチュジャン・塩から選べる。
🍜
シルビ・マッククス
中心街近くの麺の店。春川のもうひとつの名物を。

元祖炭火タップルゴギ屋(ウォンジョ・スップル・タップルゴギチプ/楽園キル28-4) 鉄板が登場する前のタッカルビを味わいたいなら、ここへ。味付けした鶏肉を炭火の上の網にのせるので、野菜から出る汁ではなく煙の香りをまといます。KTOの掲載情報では骨なしタッカルビが看板で、ほかに骨付きや醤油味、鶏の内臓や砂肝、煮干しだしのテンジャンチゲもあります。毎日新聞の2025年の特集は、市内でも最古参クラスの店と紹介しました。席数は約150、専用駐車場はなし。KTOによると営業は10:30〜21:00で、水曜定休(水曜が祝日の場合は火曜)、ソルラル(旧正月)と秋夕(チュソク)も休みです。

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明洞山谷タッカルビ(ミョンドン・サンゴル・タッカルビ/朝陽洞、錦江路62番キル9) KTOによれば約40年続く店で、模範飲食店に指定されており、鉄板と炭火の両方のタッカルビを出します。市のタッカルビ協会の基準に沿って、新鮮な国産鶏を使っています。掲載の営業時間は10:00〜22:00、毎月第1水曜が休みです。

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明洞1番地タッカルビ(ミョンドン・イルボンジ・タッカルビ/錦江路62番キル7) 同じ通りの数歩先にある店。看板は鉄板タッカルビで、炭火タッカルビ、鶏の内臓、マッククスもメニューにあります。KTOの掲載では10:00〜22:00(ラストオーダー21:00)、毎月第1水曜休み。

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春川トンナムチプ・タッカルビ(新北邑シンセムバッ路763) 店名は「丸太小屋」という意味で、昭陽ダムへ向かう新北の道沿いでいちばん有名な店です。KTOは創業40年、春川市内に4店舗としています。本店は鉄板タッカルビが中心で、サイドにはトンチミ(大根の水キムチ)のマッククス。春川市の掲載では10:30〜21:30、年中無休、車いすでも利用できます。

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トダム炭火タッカルビ(新北邑シンセムバッ路662) 昭陽湖マッククス通りのすぐそばにある炭火専門店。いくつもの建物に300席以上が広がり、気候のいい時期は屋外席も使えます。醤油・コチュジャン・塩から味付けを選び、焼き方をスタッフに教わったら、あとは自分で焼くスタイル。KTOの掲載では10:30〜21:30(ラストオーダー20:30)、年中無休で、待ち時間が出ることも多いそうです。

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シルビ・マッククス(昭陽コゲキル25)——春川の2つ目の名物に 冷たいスープか辛いヤンニョムで食べるそば、マッククスは春川のもうひとつの名物で、市はマッククスとタッカルビの合同祭りを開いています。KTOはシルビを創業50年、春川マッククスの登録第1号店と紹介しています。トンチミのスープは好みの量を注いで。ここの「タッカルビ」は変わり種で、パイナップル入りの、カリッと甘酸っぱい一品です。掲載の営業時間は11:30〜19:00、火曜定休。ソウルでのマッククスの食べ方はマッククスとコングクスのガイドをどうぞ。

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🍽️ 春川タッカルビ早見表(KTO・春川市の掲載情報、2026年更新)

店エリアスタイル掲載の営業時間定休日
元祖炭火タップルゴギ屋楽園洞炭火10:30–21:00水曜
明洞山谷タッカルビ明洞タッカルビ通り鉄板+炭火10:00–22:00毎月第1水曜
明洞1番地タッカルビ明洞タッカルビ通り鉄板(炭火もあり)10:00–22:00毎月第1水曜
春川トンナムチプ・タッカルビ新北邑鉄板10:30–21:30年中無休
トダム炭火タッカルビ新北邑炭火・セルフ焼き10:30–21:30年中無休
シルビ・マッククス中心街近くマッククス11:30–19:00火曜

タッカルビ通りの近くの見どころは?

北には昭陽江のスカイウォーク、西には孔之川の川辺、少し足をのばせば南怡島。 以下の営業時間と料金は、春川市の観光ポータルによるものです。

昭陽江スカイウォーク 昭陽江の上に延びる長さ174mの遊歩道で、そのうち156mがガラスの床。昭陽江乙女像の近くにあります。市は国内最長のスカイウォークとしています。入場料は2,000ウォンですが、市内の商店や市場で使える2,000ウォン分の春川の商品券が戻ってくるので、実質無料です。火曜休みで、夏季は10:00〜20:30、冬季は10:00〜17:30(入場は閉場30分前まで)。雨や雪、強風の日は閉鎖されることもあります。

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孔之川(コンジチョン) 市の南西側で衣岩湖(ウィアムホ)に注ぐ川で、川沿いには遊歩道と孔之川彫刻公園が続きます。公園の芝生には1997年から彫刻が立っています。入場無料で、いつでも入れます。MTNによると、2026年はこの川辺で10月14日から18日まで春川マッククス・タッカルビ祭りが開かれ、地元の19店が参加しました。

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南怡島(ナミソム) 加平だと思っている人が多いのですが、春川市のポータルによると島は春川市(南山面)に属します。1944年に清平ダムが完成して島になりました。船とジップワイヤーは京畿道加平の船着き場から出発します。一般入場料は往復の船代込みで19,000ウォン、開園は08:00〜21:00。加平はITXの停車駅なので、行きの途中に寄れます。船着き場側のことは加平ガイドで紹介しています。

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春川を1日で回るモデルコースは?

昼は炭火のタップルゴギ、午後は川沿いを歩いて、夜は明洞で鉄板タッカルビと焼き飯で締める。

実用メモ

定休日に注意。上で紹介した明洞の2軒は毎月第1水曜、元祖炭火タップルゴギ屋は毎週水曜、スカイウォークは火曜が休みです。木曜か金曜なら、すべて避けられます。

新北へは足が必要。昭陽ダムへの道はどちらの駅からも遠いので、タクシーで行くか、車で来る旅にとっておいて昭陽ダムと組み合わせましょう。

季節:秋はマッククス・タッカルビ祭り(2026年は10月中旬)。夏はスカイウォークが夜まで開いていて、夕食後は川辺で過ごすのがいちばんです。


ソウルでも春川タッカルビは食べられる?

食べられます。ただ、炭火の老舗や明洞の通りはソウルにはありません。 タッカルビとチムタクのガイドに、明洞のチェーン店ユガネから炭火専門店まで、ソウルの店をまとめた表があります。江南駅の近くなら、江南の地元グルメガイドで春川式タッカルビの店を紹介しています。

あわせて読みたい

このシリーズのほかの記事:安東とチムタク(タッカルビとは正反対の、醤油で煮込む鶏料理)、潭陽とトッカルビ(こちらも「カルビ」と言いながら、あばら肉とは少し違う料理)。

料理そのものについてはタッカルビとチムタクの違いから。江原道のほかの旅と組み合わせるなら江陵・束草・春川の日帰り旅、南怡島の玄関口については加平の日帰り旅をどうぞ。

データと出典

  • 春川市交通ポータル、京春線とITX-青春(路線、運行本数、所要時間、始発・終電) — https://www.chuncheon.go.kr/traffic/public-transport/subway/
  • 春川市観光ポータル:明洞タッカルビ通り — https://www.chuncheon.go.kr/tour/destination/all-tour/detail/?tourId=231 · 昭陽江スカイウォーク — https://www.chuncheon.go.kr/tour/destination/all-tour/detail/?tourId=216 · 南怡島 — https://www.chuncheon.go.kr/tour/destination/all-tour/detail/?tourId=191 · 孔之川彫刻公園 — https://www.chuncheon.go.kr/tour/destination/all-tour/detail/?tourId=184 · トンナムチプ・タッカルビ — https://www.chuncheon.go.kr/tour/destination/all-tour/detail/?tourId=148 · トダム炭火タッカルビ — https://www.chuncheon.go.kr/tour/destination/all-tour/detail/?tourId=145
  • 春川市観光ポータル、観光案内所 — https://www.chuncheon.go.kr/tour/guide/tour-info/
  • 韓国観光公社のデータ(K-Trip Tips経由):明洞タッカルビ通り(2026-10-28更新) — https://www.ktriptips.com/kor/tourspot/264432 · 英語ページ(2026-02-11更新) — https://ktriptips.com/eng/tourspot/264433
  • KTO掲載情報:元祖炭火タップルゴギ屋(2026-08-04更新) — https://www.ktriptips.com/kor/food/2893833 · 明洞山谷タッカルビ(2026-10-28) — https://www.ktriptips.com/kor/food/699497 · 明洞1番地タッカルビ(2026-02-25) — https://www.ktriptips.com/kor/food/135774 · 春川トンナムチプ・タッカルビ(2026-10-21) — https://www.ktriptips.com/kor/food/628379 · トダム炭火タッカルビ(2026-08-07) — https://www.ktriptips.com/kor/food/2774518 · シルビ・マッククス(2026-10-21) — https://www.ktriptips.com/kor/food/2916346
  • 毎日新聞(2025-09-12)、春川タッカルビと太白のムルカルビ:7つのタッカルビ・エリア、明洞の名前の由来、1968年の4軒、洪川説 — https://www.imaeil.com/page/view/2025090714501900441
  • MS Today(2023-11-09)、春川タッカルビ誕生をめぐる記録と証言:1970年の江原日報の記事と2004年の市の報告書 — https://www.mstoday.co.kr/news/articleView.html?idxno=86170
  • 韓国民族文化大百科事典、タッカルビ — https://encykorea.aks.ac.kr/Article/E0067943
  • MTN(2026-10-14)、K-グルメ 2026 春川マッククス・タッカルビ祭り — https://news.mtn.co.kr/article/2026101415175858166
  • 駅から通りまでの距離:OpenStreetMapの座標による直線距離の推定、2026年10月