韓国各地の飲食店で、トッカルビの前に「潭陽」と付いたメニューをよく見かけます。これは上等な一品という目印。牛のカルビを骨から外して包丁で刻み、味をつけてから骨に貼り戻し、炭火で焼いたものです。本家はいまも潭陽(タミャン)で作られています。光州(クァンジュ)のすぐ北、竹林に囲まれた郡で、いちばん古い店はいま4代目です。

意外なのは、名前がわりと新しいこと。起源の話は朝鮮王朝の宮廷の厨房や、この地に隠居した15世紀の外交官にまでさかのぼります。ところが2009年に日刊スポーツが取材した店主たちによると、「トッカルビ」という呼び名が生まれたのは1970年ごろ。しかも数百km離れた2軒の店が、どちらが名付け親かで食い違っています。それ以前は、ただ「カルビ」と呼ばれていました。

まず結論から

  • 場所:韓国南西部、光州の隣にある潭陽郡。ソウル高速バスターミナル(セントラルシティ)から直行の高速バスがあり、潭陽郡によると所要約3時間30分。または龍山(ヨンサン)駅からKTXで光州松汀駅へ行き、バスに乗り継ぎます。
  • どんな料理:떡갈비 トッカルビは、牛カルビの肉を刻んで味つけし、骨に貼り戻して焼いたもの。たいてい대통밥 テトンパプ(竹筒で蒸したご飯)と一緒に出てきます。
  • 食べる場所:郡の中心地・潭陽邑(タミャンウプ)の老舗トッカルビ店。潭陽バスターミナルから約1kmです。
  • あわせて見たい:竹林の庭園・竹緑苑(チュンノグォン)、メタセコイア並木道、16世紀の学者の庭・瀟灑園(ソスェウォン)。

潭陽トッカルビとは?特徴と注文のしかた

牛カルビの肉をいったん骨から外し、刻んで味つけし、また骨に貼りつけて焼いた料理です。かぶりつかなくても箸で食べられます。 普通の焼きカルビはカルビ完全ガイドで紹介していますが、トッカルビは同じ部位にたっぷり包丁仕事を加えたもの。名前は떡 トッ(餅)から来ていて、押し固めた肉が餅のように見えるからです。

韓国観光公社(KTO)によると、肉汁を逃がさないよう機械ではなく包丁で刻み、骨に貼り戻してから、醤油、ごま油、にんにく、しょうが、はちみつか砂糖を塗りながら焼きます。ソウル新聞の2019年の記事によれば、潭陽の伝統的な作り方では挽き肉を使いません。塊のカルビ肉に細かく包丁を入れ、3回に分けて味をつけ、刻んで骨に戻します。だから柔らかすぎず、肉らしい歯ごたえが残るのです。

初めて注文するときのコツ

  • トッカルビは焼き上がった状態で出てきます。卓上の焼き網や熱い石板にのってきても保温のためなので、焼き足す必要はありません。
  • テトンパプも頼みましょう。KTOによると潭陽のトッカルビ店の大半が出していて、竹の香りがするこのご飯こそ、ソウルではなくここで食べる理由です。
  • 持ち帰りたいなら포장 ポジャン(テイクアウト)と伝えて。KTOの情報では、ハンサングン・テトンパプチプは全メニューを持ち帰りできます。

トッカルビはなぜ潭陽で生まれたのか?

実はわかっていません。KTO自身、トッカルビがいつ、どのように、誰によって食べ始められたのかは不明だとしています。 諸説の多くは王宮を指しています。

起源をめぐる諸説と、その出どころ

  • 宮廷料理説:KTOの2025年のシリーズ「K-ローカル グルメ旅」は3つの説を挙げています。王室の宴の記録『進饌儀軌(チンチャンウィグェ)』に似た料理섭산적 ソプサンジョク(牛ひき肉と豆腐の焼き物)が出てくること、1900年代初めに宮女が庶民に教えたこと、そして宋希璟(ソン・ヒギョン)が潭陽に伝えたこと。KTOはどれも証明されていないとしています。
  • 外交官説:ソウル新聞(2019年)はEBSの書籍『천년의 밥상(千年の食卓)』を引き、1420年に日本へ使節として渡った宋希璟(1376〜1446)が、潭陽に落ち着いた際に宮廷のレシピを持ち込んだと紹介しています。KTOは、文献の記録はないと指摘しています。
  • 孝行カルビ説:ソウル新聞と日刊スポーツはともに、かつては효갈비 ヒョカルビ(孝カルビ)と呼ばれ、年老いた親のために柔らかく作られたと書いています。
  • 名前の由来:シンシクタンの店主イ・ファジャは2009年、日刊スポーツに、1970年ごろから客がこのカルビを餅のようだと言って「トッカルビ」と呼び始めたと語りました。一方、ソウルの北にある東豆川(トンドゥチョン)の松月館(ソンウォルグァン)の店主は同じ記者に、1973年に嫁いだときにはもうその名前が使われていたと話しています。

どの話もぴったりとはかみ合いません。ソウル新聞は、1960年代後半から光州周辺の郷土料理として知られるようになったとしていて、15世紀のレシピ説より店の証言のほうに近い話です。

残りは地理が説明してくれます。ソウル新聞の2015年の郡紹介によると、潭陽は栄山江(ヨンサンガン)の源流で、山に囲まれ、竹が多く、朝鮮時代の양반 ヤンバン(両班)の学者たちが詩を詠んだ楼亭があちこちに残っています。その多くは官職を退いた人々でした。ザ・ファクトによると、2020年に郡は「潭陽10味」の筆頭に韓牛トッカルビを選び、テトンパプがそれに続きました。

光州のバリエーション: KTOによれば、光州・松汀洞のトッカルビ店もかつては牛肉だけでしたが、景気が悪かった1990年代後半に、値上げを避けるため豚肉を混ぜ始めました。付け合わせの豚骨スープが松汀の名物になっています。名前論争のもう一方、京畿道の松月館は東豆川ガイドで紹介しています。


ソウルから潭陽への行き方は?

ソウル高速バスターミナルから直行の高速バスに乗るか、KTXで光州松汀駅まで行ってバスに乗り継ぐかです。 KTXのほうが速いものの、光州の市内を横切ってバスターミナルまで移動する必要があります。住所の変更にも注意を。2026年7月1日に光州広域市と全羅南道が統合して全南光州統合特別市となったため、潭陽の住所は「전라남도 담양군」ではなく「전남광주통합특별시 담양군」(全南光州統合特別市 潭陽郡)から始まるようになりました。郡の名前はそのままです。

🚌 ソウルから潭陽へ(潭陽郡の交通案内、2026年11月1日分のKORAIL時刻表データ)

出発地ルート所要時間の目安メモ
ソウル高速バスターミナル(セントラルシティ、湖南線)高速バスで潭陽バスターミナルへ3時間30分(潭陽郡)時刻はKOBUSで確認を。1日の便数は郡のページと全国のバスデータで食い違っています
龍山駅KTXで光州松汀駅へ大半の列車で1時間36分〜2時間2分この日は29本、05:08〜22:23発。約3時間かかる便も少しあり。水西(スソ)駅発の列車(旧SRT、現KTX)も停車
光州松汀駅タクシーか市内バスでユースクエア(光州バスターミナル)へ交通状況によるユースクエアの住所は西区 무진대로 904
ユースクエア(光州バスターミナル)潭陽行きの直行バス約15分おき郡の案内では光州発05:50〜22:45、潭陽発光州行き06:25〜21:35
光州市内市内バス187番(충효187)で瀟灑園へ交通状況による潭陽郡の路線一覧より。1日の最後に庭園へ寄るときに便利

この日、光州松汀発・龍山行きの最終KTXは22:30発でした。ソウルからKTX・SRTで行く日帰り旅もあわせてどうぞ。


潭陽でトッカルビを食べるならどこ?おすすめの店

まずは潭陽邑の2大老舗、シンシクタンかトギングァンへ。新しめの店は竹筒ご飯や麺、コース料理と組み合わせています。 5軒とも2025〜26年更新のKTO情報に載っています。

🍖
シンシクタン
4代目。KTOは1932年創業としています。醤油と味噌は自家製。
🔥
トギングァン
1963年創業。カルビ焼きの国指定「食品名人」が営む店。
🎋
ハンサングン・テトンパプチプ
KTOによると、潭陽で初めて竹筒ご飯を出した店。毎日営業。
🍜
潭陽アプチプ
自家製のそば粉と竹の葉の麺を添えたトッカルビ。
🍱
潭陽エコッ
韓牛と豚のトッカルビを半分ずつ味わえる韓定食。

シンシクタン(담주2길 18-13、潭陽邑):KTOによると1932年創業で、いまは4代目です。一方ウィキペディアは、ブルーリボン・サーベイと「113年」と見出しを打った2022年の地方紙の記事を引き、創業者ナム・グァンジュがトッカルビを作り始めた1909年から数えています。店を構えたのはその後のことです。店名は2代目の嫁、シン・グムレに由来します。KTOによれば、いまも醤油とコチュジャンを自家製し、トッカルビの味はやさしめ。2025年2月のKTOの情報では、トッカルビ焼きが35,000ウォン、たけのこトッカルビ鍋が40,000ウォンでした。営業時間はKTOによると11:30〜20:00(15:00〜17:00は休憩)、水曜定休です。

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トギングァン(죽향대로 1121、潭陽邑):KTOによると1963年に「トギン飲食店」として開業し、カルビ焼きで大韓民国食品名人第82号に指定されたパク・ギュワンが、韓国産牛のカルビを使って切り盛りしています。ソウル新聞は、1997年の南道飲食大祝祭でトギングァンのトッカルビが大賞を取ったことが、まねをする店が次々に現れるきっかけになったとしています。2025年2月のKTOのメニューでは、名人の伝統トッカルビが37,000ウォン、韓牛トッカルビが29,000ウォン。駐車場は約100台分です。

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ハンサングン・テトンパプチプ(담장로 113、月山面):2026年9月のKTOの情報によると、潭陽で初めてテトンパプを出した店で、開業は1998年。「テトンパプ・スペシャル」は竹筒ご飯、たけのこの和え物、韓牛トッカルビのセットです。KTOでは毎日10:00〜21:00、席数は約500。郡の中心地から離れているので、タクシーで行きましょう。

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潭陽アプチプ(죽향문화로 22、潭陽邑):大皿にサラダと盛ったトッカルビに、そば粉と竹の葉で作る自家製麺を添えて。軽めで手ごろなランチ向きです。2025年2月のKTOの情報では、牛・豚ハーフ&ハーフの炭火トッカルビが15,500ウォン、トッカルビ麺が17,000ウォン。KTOでは11:00〜21:00(午後に休憩あり)、火曜定休です。

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潭陽エコッ(죽향대로 723):フュージョン韓定食の店。「半々」のセットでは、エゴマのお粥とスジェビ(手でちぎったすいとん)のあとに、韓牛と豚のトッカルビが1枚ずつ出てきて食べ比べができます。KTOによれば、週末の予約は電話のみ。水曜と旧正月・秋夕(チュソク)は休みです。

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帰り道に:ソンジョン・トッカルビ1号店(광산로29번길 1、光州):光州松汀駅を通って帰るなら、光山区庁の近くにあるトッカルビ横丁で、もうひとつのスタイルを味わえます。KTOはこの店を横丁の元祖とし、創業を1976年としています。牛カルビと豚バラを半々で混ぜ、豚骨スープを添えて出します。KTOでは09:30〜21:30、日曜と第1月曜が休みです。

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🍽️ トッカルビの店 早見表(2026年更新のKTO情報、価格は2025年2月のKTO情報)

店名韓国語の店名営業時間(KTO)定休日行く理由
シンシクタン신식당11:30〜20:00(15:00〜17:00休憩)水曜最古を名乗る店。自家製の調味料
トギングァン덕인관記載なし記載なし1963年から。食品名人のレシピ
ハンサングン・テトンパプチプ한상근대통밥집10:00〜21:00年中無休テトンパプの先駆け。大人数でも
潭陽アプチプ담양앞집 떡갈비국수전문점11:00〜21:00(午後休憩あり)火曜麺つきの手ごろなランチ
潭陽エコッ담양애꽃曜日により異なる水曜、旧正月・秋夕牛と豚の半々セット
ソンジョン・トッカルビ1号店(光州)송정떡갈비 1호점09:30〜21:30日曜、第1月曜牛と豚を混ぜる松汀スタイル

トッカルビのほかに、潭陽で見たいものは?

竹緑苑は老舗トッカルビ店から歩いてすぐ、メタセコイア並木道は町を出てすぐ、瀟灑園は光州方面へ南東にタクシーで。 営業時間と料金は2026年更新のKTO情報によります。

竹緑苑(죽녹원로 119、潭陽邑):郡が2003年5月に庭園として開いた竹林で、遊歩道は2.2km。展望台からは、川沿いの林・官防堤林(クァンバンジェリム)とメタセコイア並木道を見渡せます。毎日営業で、3〜10月は09:00〜19:00、11〜2月は09:00〜18:00(入場は30〜60分前まで)。大人3,000ウォン。すぐ近くには川沿いに麺の店が並ぶ潭陽の「ククス通り」があり、KTOによれば約50年前に始まったそうです。

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潭陽メタセコイア並木道(메타세쿼이아로 12):KTOによると、1972年に郡が国道24号線の郡庁から金城面(クムソンミョン)方面への5km区間に、樹齢5年のメタセコイアを1,300本植えました。散策区間は09:00〜18:00。入場料は大人2,000ウォンです。

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瀟灑園(소쇄원길 17、歌辞文学面):趙光祖(チョ・グァンジョ)の弟子だった学者・梁山甫(ヤン・サンボ)が1530年代に造り始めた私家の庭園です。KTOは韓国の民間庭園の手本と呼び、国の名勝にも指定されています。長い土塀の下を小川がくぐり、3つの楼亭のそばを流れていきます。1597年の丁酉再乱(慶長の役)で焼けたのち再建され、一族が15代にわたって守ってきました。時間は11〜2月が09:00〜17:00、春と秋は18:00まで、5〜8月は19:00まで。大人2,000ウォンです。

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潭陽で過ごす1日モデルコース

朝は竹林を歩き、昼にトッカルビ、最後は光州側の瀟灑園で締めくくります。 列車の時刻は2026年11月1日のKORAIL時刻表によります。

実用メモ

定休日を確認:KTOによると、シンシクタンと潭陽エコッは水曜、潭陽アプチプは火曜が休み。ハンサングンは毎日営業となっています。

おすすめの季節:2026年の潭陽竹祭りは5月1〜5日に竹緑苑一帯で開かれました。晩秋にはメタセコイアが赤褐色に染まり、竹は冬でも青々としています。

ソウルでもトッカルビは食べられる?

食べられます。ソウルの定食屋や市場では定番のメイン料理です。 ソウルの韓定食ガイドでは、ひとり客にトッカルビ定食をすすめています。北村の老舗食堂にはトッカルビをサイドで出す麺の店があり、ソウルの伝統市場ガイドでは、通仁市場(トンインシジャン)でコインを使ってトッカルビを買う方法を紹介しています。

あわせて読みたい

近くのほかの「発祥の地」:光州をはさんで反対側の羅州とコムタン、湖南線を北へ上った全州とビビンバ。

こちらも:カルビ完全ガイド、東豆川と松月館のトッカルビ、KTX・SRTで行く日帰り旅、高速バスターミナル周辺の地元グルメ。

データと出典

  • 潭陽郡 交通案内(高速バス、光州行き直行バス、農漁村バス・光州市内バス路線) — https://www.damyang.go.kr/menu/goToContentsPage?contentsSid=384&domainId=DOM_0000003&menuCd=DOM_000000305002000000
  • 潭陽郡 公式サイト(住所 전남광주통합특별시 담양군) — https://www.damyang.go.kr/
  • 韓国観光公社(KTO)「K-ローカル グルメ旅」33「潭陽トッカルビ」(3つの起源説、作り方、シンシクタン、トギングァン、潭陽アプチプ。2025年2月)、パブリックニュース経由 — https://www.psnews.co.kr/news/articleView.html?idxno=2082584
  • 韓国観光公社データ:シンシクタン(2026-06-30更新) — https://www.ktriptips.com/kor/food/133467
  • 韓国観光公社データ:ハンサングン・テトンパプチプ(2026-09-01更新) — https://www.ktriptips.com/kor/food/1038058
  • 韓国観光公社データ:潭陽アプチプ(2026-09-01更新) — https://www.ktriptips.com/kor/food/2841784
  • 韓国観光公社データ:潭陽エコッ(2026-06-30更新) — https://www.ktriptips.com/kor/food/2847519
  • 韓国観光公社データ:ソンジョン・トッカルビ1号店(2026-10-21更新) — https://www.ktriptips.com/kor/food/134997
  • 韓国観光公社データ:光州 松汀洞トッカルビ横丁(2026-06-30更新) — https://www.ktriptips.com/kor/tourspot/2605353
  • 韓国観光公社データ:竹緑苑(2026-09-28更新) — https://www.ktriptips.com/kor/tourspot/128834
  • 韓国観光公社データ:潭陽メタセコイア並木道(2026-09-02更新) — https://www.ktriptips.com/kor/tourspot/250094
  • 韓国観光公社データ:瀟灑園(2026-10-26更新) — https://www.ktriptips.com/kor/tourspot/126374
  • 韓国観光公社データ:潭陽 飲食テーマ通り(ククス通り)(2026-08-14更新) — https://www.ktriptips.com/kor/tourspot/2524201
  • 韓国観光公社データ:2026潭陽竹祭り(5月1〜5日) — https://www.ktriptips.com/kor/festival/506480
  • KORAIL時刻表データ 龍山〜光州松汀・光州松汀〜龍山、2026-11-01分(info.koreacharts.com経由) — https://info.koreacharts.com/traintime/10008/10035/contents.html
  • ユースクエア 光州バスターミナル アクセス案内 — https://www.usquare.co.kr/kor/usquare/bus.do
  • Gwangju News(2026-08-13)2026年7月1日の全南光州統合特別市の発足 — https://gwangjunewsgic.com/features/the-birth-of-jeonnam-gwangju-special-metropolitan-city-a-reunion-after-40-years-its-meaning-and-its-challenges/
  • ソウル新聞(Twig24経由、2019-05-02)潭陽トッカルビ:宋希璟の話、孝カルビ、トギングァンの1997年の受賞 — https://twig24.com/news/lifestyle/trip/2019/05/03/20190503035001
  • ソウル新聞(2015-07-02)潭陽郡の紹介 — https://www.seoul.co.kr/news/2015/07/02/20150702020001
  • 日刊スポーツ(2009-05-06)「トッカルビ」という名前を最初に使ったのは誰か — https://isplus.com/article/view/isp200905060001
  • ザ・ファクト(2020-12-13)潭陽郡の「潭陽10味」 — https://news.tf.co.kr/read/ogmeta/1831233.htm
  • Wikipedia「Sinsikdang」(ブルーリボン・サーベイ2022、洪州日報2022を引用) — https://en.wikipedia.org/wiki/Sinsikdang